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にゃーっ。

448-めーさく

昨日のめーさくを描いたのが楽しかったので。

この2人は鉄板ですね。色々と。

レミ咲、咲パチェも捨てがたいんですがw



いつも鉛筆の筆で描いてるんですが、今回は普通の筆で。

真っ黒を選んでても、色がかなり薄くなりますねー。

SAIの解説本とか読んで、設定を色々やってみたりしてるんですが…。

いまいち分かってないという(笑)

んー…。

そーろそろ慣れてきてもいいのになあと思う今日この頃。


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date:2009/07/20

うあー。

447-めーさく

またすごい更新が空いてしまったような…?

すみません。

みなさん、夏風邪にはご注意下さい。

楽しい連休が送れるよう、くれぐれもお体を大事に。

しみじみとそんなことを思ったり。

明日は寝てます、多分(笑)



大分遅くなってしまいました。本当にごめんなさい。
続きにてコメントのお返事です。

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date:2009/07/19

いつもとは違う雰囲気で。

描く練習。

自分なりの絵柄を見つけたいですね。

418-咲夜さん






なんというか…つかれましたねえ、今日は…w
実のあることは何一つとして無かったけど、でも時間だけは経ってしまっていて、きっと後で後悔するのだろうなとか…。
いつものことっちゃあいつものことですが(笑)
ガソリン入れるのも忘れてたし(関係ない
生キャラメルが食べたいよおー!w
甘いもので回復!
通販かなあ…やっぱし…
どうでもいいけど、通帳の残高見て物凄く動揺して、周りにお客さん居んのに微妙に半笑いで立ち尽くしちゃったりしてました。
なんつーか…普段とね、カードの引き落とし額が違くて…明細なんて見る習慣無かったから慌ててサイト(WEB明細)行って確認してみると…
結論:am●zonとその他、怖えーっていう(笑)
いや、そんなに買い物なんてしてないんですよ?
ただ、時期が…被ってたみたいで…。
ネットって怖いですよねえw カードはもっと怖いわあw
みなさんも気を付けて下さいね?w(何




違うんだ。そーじゃなくて…



月曜日になっちゃうのが嫌なんだ。小学生かい(笑)

もう…
名残惜しいなあ…。


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date:2009/05/11

ラストオーダー。

いや…時間的に…orz

今回も色塗りだけとかほんと…。

416-永琳&咲夜

謎なポーズに謎な組合わせ。
この2人、結構いいかも?



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date:2009/05/08

【お絵描き講座】3分割を実践してみよう!【自分用】

女性プロポーションの目安となる3分割を意識しながら、落書きを…と、思ったのですが…。

なんというか…何をどう描くとか、そもそも何を描きたいとかもなく、だからといってただワラワラ描いててもあれなので、ちょっと試験も兼ねて動画にしてみました。

なんとなく良さ気な埋め込みプレイヤーも見つかったのでついでに。

容量の関係で音はもちろん無いですし、画質も最悪ですが…絵が雑なので気になりませんw



【メモ04】 バランスを意識した時、重要なのは視野を広く持つこと。

と、最近思います。
一部の細かい所ばかりが気になって、完成してみたら全体がおかしくて、結果、失敗になる…というのが常なので。
そりゃあ、細かい所は理解してないにも関わらず描こうとしていて、歪むのは当然なのですが、それにつられて他もおかしくしちゃうというのは、やはり真っ先に矯正しないといけない問題だなあと…。

描いてる時はその視点でしかなくて、客観視がどうにも出来ないみたいなんですよね。
反転させて整えるだとか、拡大表示、離れて見る、色々ありますが、一番まともに評価できるのは、時間を置いて、見直すこと。
リアルタイムだと眼が慣れてしまってり、描こうとしている目標の脳内理想補正が掛かってて、案外分からないものだったり。
それは、動画にしてみてたら改めて感じました。
他に直すところがあるだろうに、なぜか一部ばかりこだわって描いたり消したりしてるっていう…w
ほんと、プレビューって大事ですねえ。
今の自分の注目点や、直すべき事項を把握できます。

【何も考えないで】
This text will be replaced

これ、本気で何を描くとかも分からず(キャラやポーズや構図等)、それっぽく描いていったんですけど…最初は、もっと違くて、アリスや紫様を描いたりしてたんですが、カットしてます。
普通に正面の絵を描くつもりだったのに、手が描けなさそうだったので、微妙に横にずらして逃げちゃったんですよねえ…。
練習になってないじゃん!w


【もっと何も考えないで】
This text will be replaced

つまり足がおかしい、と…。
描いてる時は普通なつもりなのに、見直したら…つか、スカートの描き方が一番おかしいんですけど、気付かない自分もおかしいなと(笑)


【仕舞いには諦めるとか】
This text will be replaced

最初は普通に線画でいってたのですが…。
描いてるうち、こう、畳か砂浜かで拘束されてる誰かにしようと想像した時、鈴仙と永遠亭の面子しか思い浮かばなくて、おもしろくないなあと。
なんかなあという間に何故か厚塗りしようとなり、んで最後には諦めた、と…w
思いつかなかったのです。キャラが。
この後もあれやこれやしましたが、結局描けず終いで。
根性無いなということですねえ…w



練習するにしても、何を具体的に練習すればいいのかもなかなか…。
最近描けなくなってるので余計ですね。
先日の霊夢だって、前に考えてた+ある程度下書き済んでた上で、色塗りしただけだったりしますから…。
構図が思いつかないとかだけでなく、まあ、いつも言うようにやる気が出ないっていう(笑)
気持ち的には、凄くお絵描きしたいし、練習も(試験勉強の現実逃避に)凄くやりたいってーのに!w
難しいところです…。

次からは、全身と平行して、各部所の目安と形を勉強していこうかなと思ってます。
実際に描き込めないと、やっぱ駄目っすもんねえ…。んー…。


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date:2009/05/07

続・白いシャツがすげー似合う東方キャラ選手権。

ふとが気付いた時、そこには見慣れた湖が広がっていた――

                  ◆◆◆◆

399-咲夜×射命丸

                  ◆◆◆◆

木々の隙間から、紅い屋敷が微かに見える。
普通に飛べばいいのだが、その時の筆者は何故か、歩いて戻ることにした。
鬱蒼とした森の中。
ある程度は昼光に照らされてるものの、人1人通るのがやっとのこの道筋は、人間にとってみれば少々見通しが悪いかもしれない。
だが一部だけ、光が集中して降りている場所があった。
何度か取材に来たこともあり――それ以前にこの辺りの地理はすでに把握している――、迷うこともなく進んで行った先、きらめく湖面を抱えて開かれた景色。
そして、おそらく氷の妖精と思われる浮遊物体と、巨大蛙の影を見つけてしまったのだが、そんなことはさておき――
筆者はつい先程の出来事を反芻していた。
考え事をするのに、散歩は丁度いいのだ。

所詮は悪魔の犬。なんて卑怯なのだろう。
先ず始めに言っておきたいことは、決して、不意を突かれて追い出されたわけでなく、こちらが"故意に見逃してあげた"だけだ、というのが真相であること。
せっかく、我が『文文。新聞』と人間の里の有志による、初の合同企画(何故このような企画がなされたのか、その経緯は聞かないでほしい。どうしてもという方は、お近くのスキマ妖怪に訊ねるといいでしょう)の優勝者なのだから、少しは立ててあげようという、人間に対しては破格の礼儀を尽くしたつもりである。
にもかかわらず、あの態度。
それにしても何の宣誓も無くスペルを発動するのはどうかと思う。
人間相手に加減をしなければならないこちらの身にもなってほしい。
なんのためのスペルカードルールなのか。
だいたい、最近の人間はあの紅白巫女を含め、妖怪に対する意識が薄弱になりつつあるように感じる。
職業的な巫女は除外するにしても、我々妖怪への対応というかアプローチが、昔に比べて何かぞんざいになっている気がしてならない。
そもそも、人間と妖怪の在り様というのは――

                  ◆◆◆◆

…閑話休題。

                  ◆◆◆◆

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date:2009/04/23

白いシャツがすげー似合う東方キャラ選手権。

そして…、注目の第1位は!こちらの方!

398-咲夜

紅魔館の頼れるメイド長、十六夜咲夜さんでした!
投票数は圧倒的大差をつけ、堂々の1位!
普段からメイド服で見慣れていることもあってか、まるで当然の様に票を集め、
最終的に2位をダブルスコアで上回るという結果に。
幻想郷で最も白いシャツが似合う方に選ばれた咲夜さんに、その報告を兼ね、
筆者は早速お話を伺ってきました!

                  ◆◆◆◆

――1位です、おめでとうございます!
「…と、言われてもねえ…」
――2位以下を大きく突放しての圧勝だったのですよ?
   もう少し喜んでも良いのでは?
「ああ…そう。なら…。…嬉しいわ。ありがとう」
――棒読みで激しく心が篭ってませんね。
「どうすればいいってのよ。そんなことより、もうすぐお嬢様のお茶の時間なのよ。さっさと準備したいからお引取り願えるかしら?」
――こちらに来てまだ5分も経ってないんですが…。
「私にとっては十分な時間よ。むしろ十分過ぎるくらい」
――私には不十分です。
「関係ない」
――…もう少し、人に対して優しく接するべきかと。
「あら、貴方いつから人間に?…って…さっきから気になってたんだけど…」
――なんでしょう?
「なんなの、上の挿絵は?」
――今回の号外で紙面トップを飾る予定の写真ですが?何か?
「ねえ、これ何もかも間違ってるでしょう」
――おおよそ合っています。自信があります。
「何の自信よ!?第一、私はこんな格好になったことも無ければ撮られた記憶も無いわよ!」
――ああ、大丈夫ですよ。
   貴方の未来予想を河童に合成加工してもらっただけですから。
   いずれこれが事実になります。だから捏造ではありません。
「合成加工って言ってる時点ですでに捏造じゃない!人の未来を勝手に断定しないでよ!」
――でも…とは言いつつ、心当たりがあるのでは?
   私はそろそろかなあと期待しているのですが。
「何をよ?」
――ははー、誤魔化しても駄目ですよ。
   お嬢様と夜な夜な何をして
「殺すわよ?」
――おおっと、とりあえずそのナイフをしまって下さい。
   今日は普通にお話をしに来たのですから。
「話すことはありません」
――では単刀直入にお伺いしますが――
   この先、吸血鬼になるご予定は?
「…やはり時間を無駄にしただけだったわね」
――白いシャツに紅い血は良く似合います。
「だから何。あんたの趣味は私には関係ないでしょ。さあ、さっさと帰って頂戴」
――んー、これはかなり大きなネタになるのですがねー。
   人間が吸血鬼化するというのは、この幻想郷においてなかなか御目に掛かることができませんからね。すごくチャンスなのですよ。
   というわけで、前向きにご検討頂けますか?
「寝言は寝ながら言いなさい。馬鹿に付ける薬を持ってないのよ、残念ながら」
――ああ、ところで、まだ1位になった本音の感想をもらってないのですが。
「え、その話まだしていたの?」
――むしろこれがメインですよ。
「あんたが話をそらしたんでしょうが」
――それはともかく、一言でもいいのでお願いします。
「…あの写真を載せないっていうなら答えてあげてもいいけど?」
――それはできません。
   河童も悲しみます。
「交渉決裂ね。実力行使で排除させていただくわ」

――まったく…人間というのは何故こうも好戦的なのでしょう?
   やはり、貴方は白いシャツがとても似合う人のようですね。
   白はどんな色にでも染まることが出来る。
   例えばそれが、ご自身の紅色だったとしても。

――もっとも。
   この鴉天狗たる私に、戦いを挑もうなどと考えるあたり、まだ可愛い所がある
   のかもしれませんが。

                  ◆◆◆◆


▌拍手▐
date:2009/04/21

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