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あっはははははは!

428-レミリア


運命変えてぇーー!w



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date:2009/05/28

白狼天狗、鴉天狗。

423-椛・射命丸

「ん、こちらも異常無し」

「あややー、暇ですねえ…何か面白いことはないかしら…?」


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date:2009/05/20

いつもとは違う雰囲気で。

描く練習。

自分なりの絵柄を見つけたいですね。

418-咲夜さん






なんというか…つかれましたねえ、今日は…w
実のあることは何一つとして無かったけど、でも時間だけは経ってしまっていて、きっと後で後悔するのだろうなとか…。
いつものことっちゃあいつものことですが(笑)
ガソリン入れるのも忘れてたし(関係ない
生キャラメルが食べたいよおー!w
甘いもので回復!
通販かなあ…やっぱし…
どうでもいいけど、通帳の残高見て物凄く動揺して、周りにお客さん居んのに微妙に半笑いで立ち尽くしちゃったりしてました。
なんつーか…普段とね、カードの引き落とし額が違くて…明細なんて見る習慣無かったから慌ててサイト(WEB明細)行って確認してみると…
結論:am●zonとその他、怖えーっていう(笑)
いや、そんなに買い物なんてしてないんですよ?
ただ、時期が…被ってたみたいで…。
ネットって怖いですよねえw カードはもっと怖いわあw
みなさんも気を付けて下さいね?w(何




違うんだ。そーじゃなくて…



月曜日になっちゃうのが嫌なんだ。小学生かい(笑)

もう…
名残惜しいなあ…。


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date:2009/05/11

【お絵描き講座】一から始めるお絵描き【自分用】

大人になってからでもお絵描きは始められる!

遅いなんてことはない!と信じたい!w

というわけで、改めて基礎からチマチマ勉強していこうかと。

お絵描き講座とタイトルに付けましたが、単に練習記録というか、自分用メモみたいなもので、講座らしいことなどできるはずも無い…つか、それ以前に人に教えられるような立場では決してないですからねー(笑)

あくまでも、自分用です。

ただ、もし、お絵描きしたいけどしたことない、あるいはしなくなったという方がいらっしゃったら、よろしければ、一緒にお絵描き始めてみませんか?

きっと誰でもお絵描きはできます。クオリティがどうとかではなく。

一から…コツコツやって参りますので、こんな人間でさえこれくらいは描けるようになるのか、という安心感?みたいなのを感じとってもらえたらと思いますw

何年、何十年掛かるか分かりませんが…末永く見守ってもらえたらとw





【メモ00】 お絵描きはアナログで出来る!

驚くべきことに、電源不要でお絵描きって出来るんですよ?
凄いですねえw
とりえず、慣れたいので出来る限り、練習はアナログでやっていこうと思います。
消しゴム恐怖症も克服したい(笑)
が。
今後、色塗りも含めてメインはSAIでしょうから、バランスよくデジ絵もやっていきたいです。
まだソフトの機能とかあまり知らない、使えてない状態なので、そちらも慣れたいですしねー。



【メモ01】 まずはお絵描きの練習に必要な道具を揃えよう!

というか、形から入ると、やる気出るかなっと(笑)
で、買ってきましたー!

413-0.jpg

揃えてみた物↓
・・・方眼罫ノートと、罫線が入って無い白紙ノート(近所の100均にて購入)
・・・えんぴつ(近所の100均にて購入)
・・・えんぴつ削り(近所の100均にて購入)
・・・消しゴム(近所のry)
・・・参考書(借りパクではなく、貰い物)
・・・飲み物(その都度、気分で)

その他、参考資料として別途、本やお世話になってるお絵描き講座サイト様も開きながら、練習していきます。



【メモ02】 身体(骨格)のバランスを知ろう!

さて…以前、管理人があっさり挫折してたところから始めますw

…の前に、自分は基本、可愛い女の子が描けるように、あるいは背景が描けるようになるのを目的としているので、人体の練習は基本、女子ベースで進めます。
余裕があれば、男性や老人、動物などにもチャレンジしていきたいですが…。
兎にも角にも、目下の目標は少女(幼女)をそれなりに描けるようになること、です。

女性のプロポーションは、
413-1.jpgこういう感じで、頭のてっぺんからウエスト、ひざ上、かかとまで3分の1ずつ目安を取れる…らしいです。
てっぺんから肩まで=肩からウエストまで=ウエストから股まで=股からひざ上まで、というのもあったり。
絵はああなのですが、へそは、ウエストのちょい下、くらいだそうです。

あくまでこれは大雑把なもの、参考資料によっては、細かい部分で違ってたりするんですよね。
けれど、これさえしっかり抑えていれば、人間らしく描ける…!w
全身を描くのがとにかく苦手なので、まずは覚えたい項目なのです。
たとえ筋肉の表現がうまくいくようになっても、全体で見たときにバランスが崩れてたら、元も子もないですから。

で、練習。
413-2.jpg
413-3.jpg
こう…自分なりに、分かりやすい描き方も見つけたいところですねー。
バランスを身に付けるのは当然ですが、アタリの基本ラインになる部分で、見間違えないようにしたいなあと。
そういえば自分、アタリって単語を知らなかったんでした、お絵描き始めるまで。
まあ、関係なく過ごしていたから当然といえば当然なのかもしれませんが…。
初めて知ったのが、多分、絵茶をしていた時。
最初は何のことか分からなかったんですが、画面の状況と会話内容でなんとなく、下書きのようなもの、もしくは下書きをするためのもの、というニュアンスで理解しました。
だからこれが正しいのかも未だに微妙なんですがw
よく考えたら、絵を描くのに下書きするのが当たり前なんだ、ということすら知らなかったんですよねえ(笑)
黒ベタだのハイライトだのという単語も、もちろん知らなかったので、親切な方に教わったり。
こういう時に、ブログやってて良かったなあとつくづくw
直に質問して教えてもらえるのが嬉しいですし、有難いですよね。
そりゃあググれと言われたらそれまでなんですけど…w

・・・閑話休題。

この3分割バランスの応用で、ちょっとポーマニで模写。
413-4.jpg
有名な30秒ドローイングではなく、ランダムのやつで、マウスで線を描き込めるという素敵な機能を利用して。
自分なりに3分割し、モデルに線を引いておき、それを目安に模写。
なんとなく、把握しやすいのかなと思ったり。
気のせいかもですがw
413-5.jpg
重心が自然にとれるようになるまで練習あるのみなのね、な図。

バランスと重心は超重要らしいので、頑張ります。



とりあえず今日はこの辺で。

先は長いですし、のんびりいこうと思ってます。

…しかし…いきなり東方絵が無いのもあれなので…

なんか落書きを発見したので置いておきますね。

414-ゆゆよむ

なんでこういうの描いてたんだろう…w

みょんだわーw


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date:2009/05/04

魔女アリス。

410-魔女アリス


「ああ…いらっしゃい。
 何も無い所だけど…ゆっくりしていくといいわ」




最近ロリスばっか描いてた気がしたので、大人版アリスさん。

んー…やっぱりアリス描くの苦手ですね…。

髪以上に衣装が難しい。

なので今回は超省略(笑)

次回は頑張ります。


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date:2009/04/28

待受けは博麗先輩。

401-博麗先輩

402-博麗先輩

403-魔理沙・鈴仙


「ねえ、その動画どこから…?」

「射命丸先輩に買ったの!妙にぼったくられた気もするけど、全然気にしてないぜ!」

「…まあ、あんたが…本人が良いって言うのなら、あえて追求はしないけど…」

「見て見て、この壁紙!よくない!?私が撮ったんだけど、我ながらこれほどカッコよく写せるなんて!さすが私だぜ!いや、もちろん元が素晴らしく良いからってのがあるんだけど…!」

「…盗撮はまずいとあれほど…」

「違うよー射命丸先輩にカメラの良し悪しについて具体的なレクチャーをしてもらってただけだよー」

「…あんたさあ、悪いこと言わないから、あの先輩と関わるのは止めときな?」

「なっ!??はくれい先輩を諦めろと!!?」

「違うっ、あやや先輩と関わってたら痛い目みるってこと!」



過去絵の整理してたらみょんな下書きを発見したので続きを描いてみたり。

もう、博麗先輩は原型を留めてませんw

髪飾りが命綱だけど、すでに切れてる感がw

男性化っていうのとはまた違う気もしますね…。

霊夢と魔理沙は同い年なイメージですが、ここはあえて先輩後輩で。

鈴仙は魔理沙のクラスメイト。

この学校の校長は衣玖さん。教頭は永琳でお願いします。


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date:2009/04/25

続・白いシャツがすげー似合う東方キャラ選手権。

ふとが気付いた時、そこには見慣れた湖が広がっていた――

                  ◆◆◆◆

399-咲夜×射命丸

                  ◆◆◆◆

木々の隙間から、紅い屋敷が微かに見える。
普通に飛べばいいのだが、その時の筆者は何故か、歩いて戻ることにした。
鬱蒼とした森の中。
ある程度は昼光に照らされてるものの、人1人通るのがやっとのこの道筋は、人間にとってみれば少々見通しが悪いかもしれない。
だが一部だけ、光が集中して降りている場所があった。
何度か取材に来たこともあり――それ以前にこの辺りの地理はすでに把握している――、迷うこともなく進んで行った先、きらめく湖面を抱えて開かれた景色。
そして、おそらく氷の妖精と思われる浮遊物体と、巨大蛙の影を見つけてしまったのだが、そんなことはさておき――
筆者はつい先程の出来事を反芻していた。
考え事をするのに、散歩は丁度いいのだ。

所詮は悪魔の犬。なんて卑怯なのだろう。
先ず始めに言っておきたいことは、決して、不意を突かれて追い出されたわけでなく、こちらが"故意に見逃してあげた"だけだ、というのが真相であること。
せっかく、我が『文文。新聞』と人間の里の有志による、初の合同企画(何故このような企画がなされたのか、その経緯は聞かないでほしい。どうしてもという方は、お近くのスキマ妖怪に訊ねるといいでしょう)の優勝者なのだから、少しは立ててあげようという、人間に対しては破格の礼儀を尽くしたつもりである。
にもかかわらず、あの態度。
それにしても何の宣誓も無くスペルを発動するのはどうかと思う。
人間相手に加減をしなければならないこちらの身にもなってほしい。
なんのためのスペルカードルールなのか。
だいたい、最近の人間はあの紅白巫女を含め、妖怪に対する意識が薄弱になりつつあるように感じる。
職業的な巫女は除外するにしても、我々妖怪への対応というかアプローチが、昔に比べて何かぞんざいになっている気がしてならない。
そもそも、人間と妖怪の在り様というのは――

                  ◆◆◆◆

…閑話休題。

                  ◆◆◆◆

▌拍手▐
date:2009/04/23

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